現行版の基本操作を案内します。初めてのノート作成から、資料・録音・AIを組み合わせた復習まで、目的に合わせて説明を選べます。
対応端末はiPad、対応OSはiPadOS 17.0以降です。Apple Pencilで従来どおり手書きでき、「指で描画」をONにすると1本指でも書けます。文字起こしには対応するiPadOS 26以降の環境が必要です。
機能から探す
三角ボタンで内容を展開できます。大項目名を選ぶとガイドの先頭へ、展開した項目を選ぶと該当する説明へ進みます。
初めて使うときは、画面の仕組みを確認してから最初のノートを作ります。
教科を名前やフォルダで整理し、必要なノートを探します。
ノートを増やす・切り替える操作と、ページの移動・整理を扱います。
Apple Pencilや指で書く基本から、道具・線の整理・定規の使い方へ進めます。
写真やPDFを貼り付け、配置・固定・書き込み・共有まで行います。
授業の録音から再生、文字起こし、AI要約までを順に使えます。
答えを隠して復習し、勉強時間を区切り、資料を指し示します。
問題を囲って解答を確認します。録音からの要約や問題集生成へも進めます。
AIでの生成と手動作成を選び、内容を編集して復習します。
紙・左右の配置・表示・道具を、自分の使い方に合わせます。
書き込みの保護と、削除した教科・ノートの復元を扱います。
バックアップを保管し、必要なときにデータを復元します。
ウインドウ、ファイルアプリ、共有シートなどiPadOS標準機能と組み合わせます。
資料・手書き・録音・AIを組み合わせて、学習の準備から復習まで進めます。