Excel・Numbers・Googleスプレッドシートで
Uni:Note 4.0.0
(2026年10月30日公開予定)の 公開中の内容です。 3.8.3では まだ 利用できません。

必要な条件
Premiumまたは
一覧を作る
- 表計算アプリで、
1列目に 問題 (例:用語)、 2列目に 解答 (例:意味)を 書きます。 補足したい 場合は 3列目に 解説を 書きます。 - 1行に
1問ずつ 並べます。 1行目を 「問題」 「解答」のような 見出しにしても、 自動で 除外されます。 - 一度に
取り込めるのは 最大300問です。 それより 多い 場合は ファイルを 分けます。
取り込んで学習する
- 表計算アプリで
セルを 選んで コピーします。 CSVで 書き出してもかまいません。 - Uni:Noteの
ホームで 「問題集」に 切り替え、 「+」から 「貼り付けて 作成」 (CSVファイルの 場合は 「ファイルから 作成」)を 選びます。 - 「一括作成」
画面で 内容と タイトルを 確認し、 教科を 選んで 「問題集を 作成」を タップします。 - 作成した
問題集を 開き、 Apple Pencilで 解答を 書いてから 指で タップして 答え合わせします。 - 右スワイプで
「覚えた」、 左スワイプで 「覚えていない」を 記録します。 - 1周終わったら
「覚えていない ○問を もう 一周」で、 覚えていない 問題だけを 繰り返します。
形式に
完了の確認
表計算アプリの
注意事項
文字コードは